11月 フランス便り

2018.11.1-12018.11.1-22018.11.1gogo3ji
石鎚山の上に長~い雲が30分もすると2枚目のようになり午後3時には3枚目のようになりました。
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桜落葉も少なくなっています。
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ギャラリーへ出てくるとお隣の大家さんのシャッターに張り紙がありました。大家さんは諸事情で10月末をもって家業を閉められたのです。そのお話をされた時ギャラリーかわにしも一緒に閉めなければならないのかドキッとしました。が、店主たちは動かなくていいとのことでした。
しかし、ギャラリーかわにしロゴの入った封筒や毎日の日報の用紙とかが残り少なくなっていてどうしたものかウロウロしていたら時間は過ぎていきます。本来ならこれらを遣うことがなくなっている頃と算用していたので又、考えてしまいます。

パソコンを開くとフランスの篠原土世さん、日浅和美さんから画像添付のメールが届いていました。
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せっかくなので画像は大きく載せます。
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お城の回廊に土世さん、和美さんたちとフランス人二人が15点づつ出展されています。
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パリはまさに美術の秋で魅力的な展覧会が目白押しとのこと。
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土世さん、和美さんコーナーですね。
お二人とも頑張っておられるから店主たちもあとすこし頑張らなくっちゃあ~!