

すっきり晴れました!


読売新聞のギャラリー案内に掲載、



今日は気温が上がって

届いた「月間美術5月号」を見ています、


久万美術館の高木館長と話しているところに矢原繁長さんも来廊、


若葉が見る間に伸びるので剪定、

昨日から始まった松山三越での「オーガベン展」主催者の星野さんからも案内を頂いていたので覗いてきました、

ウチノカミサンは実に3年ぶりの松山三越、記念に苺ショートケーキを食べています、



風雅さんところへ寄って額装を頼みます、そこへ見えられたのは玉井さん!コロナ禍でずっとお会いできない間に、ご結婚、ご出産と続いてお目出度です、良かったですね!

画廊ですることがあるので帰ります、


画廊内の掃除です、


そこへ蔵丘洞さんから連絡、今日から始まった「高島屋大阪店6FギャラリーNEXT」での「中西 良展」のインスタ「大阪高島屋」で検索して見てや!見たよ!


「月間美術5月号」の表紙は中西良さん!
ギャラリーかわにしでは「矢原繁長展」が始まります!こちらもご来駕お待ちしています!

シャッターに張り紙をして松山空港へ、ミラー和空さんを出迎えて久万美術館へ、



久万美術館の駐車場で西条からの人たちとバッタリ、いよせきの白木氏と石彫のクボタケシさんもご一緒、


入り口ではコロナ禍の対策もして、



学芸員の本田さんからお二人の紹介があり、どのようにして出会われたのですか?から始まります、



後で聴いたのですが何の脚本、ストーリーの用意も無かったとか、ぶっつけでお二人の会話が進みます、

ちらちら赤いものが目に入ってくるのはミラーさんのソックス、



カンペで後10分が出ても盛り上がり、石彫のクボタケシさんは面白かった!



ミラーさんは東京から来館されたお知り合いの方と、


西に傾いた日差しをうけて長い木の影、幸せな時間の余韻を持って帰ります、


夜のウィンドも観て、今日の終わり、






先日白木さんと見えられたクボタケシさんの「うちぬき21」の千町の公開制作現場へ、194号線から山道に入ります、


クボタケシ氏と矢原繫長さん、

店主も一息、千町(センジョウ)に来たのは初めてです、どこかで鶯が鳴き穏やかな静かさがあります、



周りにはネモフィラの花畑、咲き残った菜の花とまるでウクライナ国旗!






千町の歴史ある段畑は194号線からも見上げることができ整備されていてきれいでした、今では限界集落になっていて住む人もまばらですが花々は季節を違えず咲いています、
クボタケシ氏の寝泊りしている家を見に行きがてら周りを歩いてきました、



中学校があった道を行くと大銀杏と楓、


駐車した場所へ帰る途中に振り返ると芽吹きの大銀杏が見えました、



千町の集落を見守ってきた木製の灯篭、100年以上も経っているそうです、



この場所をミマモル
ミマモルためにこの場所がある
そしてソラへWho i am




































































