

晴れの予報だったのになぁ~、
霧雨が降って来る、

細かく切って出す、

ぼちぼちギャラリー内を片づけて、



風雅さんに出来上がっている額装があったら取にいくよと連絡したら今、佳境にはいっている!


先日いただいた薔薇も元気、


ギャラリー裏庭に出てみるとゆすらうめは黄葉、薔薇には実が成っていた、


安倍安人さんの絵を掛ける算段に店主は加工材を買って来て仮縁を作っています、
2025-10-27
2025-10-25



雨の予報がでているが、



忘れたように咲いている星、
忍び足で蔓延っているヒメツルソバ、
昨夕剪定した枝を細かく切る、


「畦地梅太郎記念美術館」では「越智紀久張・今昔展ー悠久の旅路ー」が始まりました!
今日の愛媛新聞でもそのお知らせが載っています、
「石鎚さん展」にも出展くださいました、


宅急便で安倍安人さんから荷物、「石鎚さん」です、

郵便で届いたのは兒玉さんのパネル、



オーガベンさんの絵を仕舞う、

2Fへ上げて、
午後から久しぶりのトラフアンYさんとは日本シリーズの話題、
宇野貴美恵さんは制作に欠かせない「すくも」の心配事、
R子さんとは共通の知人の心配をして、
今にも降り出しそうな空模様のまま暮れていく、
2025-10-24
2025-10-23
2025-10-22
2025-10-21
2025-10-20


雨が上がったばかりの朝、


木槿、


この無花果の実はもう少し大きくなるのだろうか、

隅っこに追いやっていたムラサキゴテンに花を付けた1本を足して、


京都に「hayasakaba」というショットバーがあります、
先日の京都行の折に立ち寄ってきました、「hayasakaba」さんがこの地に移って12年だから15年ぶりくらいになります、以前の店ではスッコチを頼むと前の扉、後ろの棚、外にある倉庫と走り回って持って来るのです、この店でもボトルは数本しか見せていません、食べ物、おつまみは無し、
噺の中で美術館も覗いておられるようなので『美術館「えき」KYOTO』の「牧野邦夫展」の招待券を渡しておきました、


荷造りをして、

砥部の遠藤裕人さんが「石鎚さん展」用の箸置きを持参、明日は越智紀久張さんの作品が届きます、
2025-10-19
2025-10-18

































































