
午前中は荷造りして、


三井記念美術館、「京都・真如堂の名宝」

近くには日本橋三越の「杉浦非水」


アーティゾンミュージアムになって初めてです、


20世紀イタリアを代表する建築家・デザイナー「エットレ・ソットサス」
お若い人たちが多かった、


「石橋コレクション」
名画と共に、店主はご満悦!


詩人であり、美術評論、展覧会の企画や作家との交流など、
そして自身で「デッサン」と称する造形作品を制作し、「書くことと描くこと」
滝口の活動全体を視野に収めながら滝口修三を再考します、
不忍画廊さんにもちょこっと顔を出して、

