2月3日 節分

2026.2.3siroiyama2.3
風は冷たいけれど陽射しは明るい、撒く豆は用意してないが今日は節分です、
watasanyori2watasanyori
ずっと以前の事になります、中西良さんのお知り合いで、綿高一郎さんという絵の具のクサカベを扱っておられた方がギャラリーかわにしでの「中西良展」時に来廊されました、名刺も頂き珍しい「綿」という姓を覚えています、その方から新潟市「砂丘館」での催し案内をいただいたのです、
砂丘館の館長である大倉宏氏は久万美術館にも来られています、
ko-na-hari1ko-na-harigakuseto
その中西良さんからも頼んでいた水彩画が届き、セットしていきます、
hugutiremikan
R子さんと物々交換して手に入れた「フグ鰭」
ギャラリーの机に置いていたら後から見えたMさん、現代美術家が創った何かかと勘違い、
なるほど鰭が整然と並べられている、
自家用に作っている蜜柑を同級生のN君から、
兄がちょと顔を見せ、
夕刻は久しぶりにW氏、そしてKさん、
冬至からひと月ほど経つと日没が遅くなり寒くとも気分が明るくなる、