邸宅の窓からの庭。その邸宅の遠景。和美さんと歓談中の方と右端の方が元貴族のオーナー夫妻で謙虚であり親切でフランス社会の奥の深さを感じました、大好評で気分のいい展覧会でした、と土世さん。 2216
その邸宅内での展示風景、何だかしっくり合っていますね。 2215
5月11日の「ぎゃらかわGOX」に載せたフランス人の大邸宅での二人展の画像が届いています。 樹齢100年の藤や高さ20mのマロニエがある門から、かつての馬車道を今は車で邸宅の入り口へ。庭は5000㎡もの広さです。こういう生活の人たちがいまもいることを再認識しました、と土世さん。 2214
予報にあった雨はぱらりと降っただけで今は止んでいます。新聞、テレビで紹介されたからでしょう今日も来廊された方が多かったですね。 インフォメーションの画像にある貴美恵さんが筒描で制作していたのは2枚目の「羊クッション」のクルクルと裏面の花です。 7時前になりました。「佐竹 貴美恵 藍染展」終ります。次回も楽しみにお待ちくださいね。 2213
日中は夏日になり冷房を掛けました。佐竹貴美恵展には御夫妻でよく来廊くださっているW夫妻は車の運転を止められたのでJR西条駅へ降り立ち駅からはタクシーでギャラリーへ見えられました。何時も人品良く変わらぬ優しさで感激です。 2212