隅から隅まで青い空が拡がっています。
「黄瀬戸鎬皿六客組」13cmの径がある6枚組の皿です。これなら私にも使える!とN子さんがご予約。図録P16の「黄瀬戸大根文三足鉢」を予約されたIさんは水茄子を入れる!とのことでした。「黄瀬戸梅花文鉢」ギャラリーかわにしでは初めてお買い上げくださったWさんはどのように遣われるのでしょうか?
作家別作品紹介の池西剛のコーナーでは展示されていない作品の画像を出しています。
どの選手にもこの時があります。店主よりちょこっとだけイケメンでウチノカミサンも店主を差し置いてフアンでした。ありがとうと花束を贈ります。それにしてもプロスポーツの選手には頭がさがります。プロ・アマがはっきりしているのもこの世界ですね。志高く仕事に専念し潔いです。美術畑の我々も見習わなければなりません。
町立久万美術館では「多和圭三 鉄を叩く」が始まりました。「鉄のハンマーで鉄の塊を叩く彫刻」です。店主は今日一日、別の予定が入っていて残念ながら開展式に出られませんでした。明日も新設の病院へ風雅スタッフ共々額の吊り込みがあり休廊します。仕事の進み具合でぎゃらかわBOX子が一足先に帰廊の予定にしています。