

東北大震災から15年、
あの日も寒い日だった、


花はその季がくれば咲く、
戦争をしている場合ではない、


すこしだけ剪定、



以前からの案件、古い書類の処分をします、
N子さんから聴いていたのでホッチキス等の金具を取り除いていく、
わかっていたらクリップにしていたんだけどなぁ~
あと少し、頑張れ店主!


11箱を積み込んで、

道前クリーンセンターへ持ち込んで、

帰りには上りの一両電車を見送って、

ギャラリーで後始末、
処分予定のものはまだまだあるがちょっと一安心、

冷たいけれど光は春、


スギナと土筆、


松山三越での展覧会から神戸へ帰る途中、
オーガベンさんが立ち寄って、
オーガさんのラベルを貼っているジンをいただきました!

気を付けてね!


オーガさんを見送って雲の取れた笹ヶ峰の前山は白く、

N子さんが松山市の伝説のバー「露口」が載っていると持って来ました、
松山育ちのN子さんも若いころはよく行ったそうです、
久万美術館関連で作家さんたちも出入りされていました、
西条にも「セカンドチャンス」があった、
「ギャラリーかわにし」も矢張りお世話になりました、
我らが「セカンドチャンス」昨日3月9日で45周年!





昨日、日中の芹畠に居たアオサギ、
ギャラリーから帰ってくると昏い芹畠に居ました、
鳥目ではないのかなぁ~


朝、水溜まりをバシャバシャ音を立てて車が通るのは久し振りです、

三月三日、

枝香庵での「ーG氏に捧ぐー オーガベン・市野裕子 二人展」は昨日で終わりましたが、ギャラリーかわにしではもう少しこのままにしておきます、

昨日来、AIとグーグルの翻訳機能を使って韓国語で書かれた論文「在朝鮮日本人美術家の戦後 安藤義茂の事例を中心に」を読んでいますが誤訳が多く特に漢字変換がうまくいっていません、でも安藤義茂のことを店主は知っているので要約はつかめます、

R子さんがこんなのもあったと持参、
中西良さんと佐藤健吾エリオさんが二人でセカチャンの紙のコースター裏にお互いを描いていたのでした、良さんが沢山描いたセカチャンコースターを壁一面に貼って展覧会をしよう!と、言っていたのになぁ~

午前中から雨の予報、



春咲クリスマスローズ、ヤマブキ、初咲の椿、


風で花びらが傷んでいたけれどギャラリー内で開いた「以津の夢」
松谷さんの花器、


綿高一郎氏より「砂丘館」の図録が届きました、
同じ今日、中西良さんからDM,
先日、枝香庵でお会いした御子柴さんは綿さんと古いお付き合いだそうです、

今朝のニュースで「紅プリンセス」がいよいよ初出荷され店頭に並ぶということです、
「紅まどんな」と「柑平」の交配種、20年かけて「紅マドンナ」に続く人気種にと期待がかかっています、アーケード街に行くことがあったウチノカミサンが1個だけ買って帰りました、
美味しかった!
世界では分けの分からない軍事行動があり、
そとは雨、せめて水ガメのダム湖の水量が上がりますように!















































































