アトリエのパンフ
永くあたためていたことに向けて動き出した玉井さんです。美術と手芸のアトリエを開くために3月で仕事に区切りをつけてオープンを目指しています。チラシを持って見えられました。一人で動くことは時間の配分も自分で決めることになるので中々大変です。うかうか出来ませんとのことでした。
ちえりマンガ
「彩西」の5月号が届きました。今月から「あまねマンガ」を描いている、はやしちえりさんの4コママンガが始まりました。
若い方たちは頑張っていますね。
土干しまた洗う
今日もよく晴れました。大家さんから聞いてチューリップの鉢の土を干します。先日の板ももう一度洗います。店主、ゴミ袋を足元に巻きつけて作業中です。
4日、5日と臨時休業します。宜しくお取り計らいください。


生い茂る
桜の花が終わると蕊が落ち、瞬く間に葉桜になります。自宅から見える山にも桜の在り場所がわかったのに今はもこもこした様々な緑になっています。先日の日曜日は大町校区の一斉清掃日でした。農業用水をさらえたり路傍の草抜きなどです。今日は道路にまで覆いかぶさるように伸びている枝を剪ることにしました。
長靴を履いて帽子も被ってハサミも使い分けて
長靴に帽子、ハサミも使い分けて剪定していきます。
今夜はお酒を片手に甲子園でのトラをテレビ観戦します。定休日の楽しみです。
鯉
回覧板を廻しに行った近くの川では鯉たちがゆったり泳いでいました。この季節、空にも泳ぐ鯉がいますね。


雨の予報でしたが何とか一日持ちました。
野菜ソムリエ商工フェア
綱引き綱引き
あるここのメンバーお茶席
「NPO法人自遊学校あるここ」さんでは東北復興支援の東北物産展を出店しています。紺屋町商店街コンチェルト街なか店前の会場へ出かけました。ちょうど綱引き大会の最中、大きな声援が飛び交っていました。
なかや豆腐さん西条ゆるきゃら投票みきゃんエヒメシB級グルメ屋台国際カフェ
アーケード街ではB級グルメの屋台が並び、ナインファクトリーにもなかや豆腐さんが居て、「西条ゆるきゃら」の投票場もあり盛りだくさんです。
久万高原町から零駒無蔵さんファミリーが休日を利用して一部搬入に見えられました。普段はまるっきり人通りの無いアーケード街ですがご家族で楽しんで頂けて良かったです。


雨がパラパラ降っています。気温の上下があるので日替わりで服の調節をしています。宇野貴美恵さんが久し振りに見えました。いよせきの白木さんが今年の「うちぬき21」の招待作家ダム・ダン・ライさんを伴って見えました。小樽市在住のベトナムの方です。奥様が日本の方なので日本語で会話ができます。5月18日から西条市丹原文化会館で公開制作が見られますよ。
夕富士空はまだ青い
春の富士機上の雲
昨夕、大阪へ飛んだ千葉特派員から機上の富士山の画像が届いていました。しばし機上の人の気分で眺めています。


タワシで洗う水を掛けて
「零駒無蔵展」に遣えるかなと思い昨日ギャラリーに持ってきた「板」です。西條神社の修理をしたときに譲り受けていたのです。拝殿の廊下に使われていたのですが濡れ縁のようになっていた場所なので先ず洗います。昨日も洗ったのですが、まだまだ。晴れているうちに今日も洗います。
ガーベラ
ガーベラも咲きました。今夜あたりから天気は崩れるようですね。


円光寺ちらほら菩提樹
今日から大型連休に入ったとテレビで言っていました。先日、野暮用で松山へ出たとき待っている間にウチノカミサンがぷらぷらしたところです。銀天街で気になっていた所です。「桐の花が咲き始めました。今年は少ないように思います。」と入り口の白版に書いていました。桐の木の傍らに記念に植えられた菩提樹の若葉も風に揺れていました。ベンチで本を読まれたり友人と話しをされている二人など町の小さなオアシスになっていますね。
明月上人の碑
書と奇行で名高い円光寺縁の明月上人の碑です。
化粧品のディスプレイ
松山市の銀天街の一隅に円光寺はあります。
君子蘭安心して見る
プリントしたG-boxを見ると昨年のこの時期に大家さんから君子蘭が届いています。今年も皐と取り替えて君子蘭になりました。


セスナ機現る!見えてるかな?
東予方面に空撮の予定があるとは聞いていました。今朝、北村さんから晴れたから今日行くよと連絡があり10時20分ころ西条の上空にセスナ機が現れました。
よく見える旋回新居浜市の方面へも
何回か旋回した後、東の方へ飛んでいきました。松山へ帰られた北村さんから「地上でハレーションがあったのは塩出さん?」何て言うことを!店主の頭頂部を思い出したに違いありません!
タラノメとコシアブラ
宮島さんがタラノメとコシアブラを持ってきてくれました。やったぁー!気をつけて探しているのになかなかコシアブラが手に入らないのです。
これも物差し
こんなものを作ってみました。一応、物差しです。


久し振りの来廊
安倍安人さんが久し振りの来廊です。安人さんお気に入りの大鵬軒のラーメンでお昼を済ませて見えました。
紙パックのワインコックを引っ張り出しワインが出る
安人さんが持ってきた紙パックのチリワインです。パックの横からコックを出して注ぎます。
鳴子百合
安人さんはこれから高松へ出られて谷由貴さんとご一緒に林さんのお参りをされるそうです。歳を重ねると年下の方を見送ることが多くなりました。


月に一度の野暮用の予約が10時で案外早く終わりました。風雅さんに額の出来上がりを尋ねると未だだったのでそのまま帰ることにしました。でも天気もいいし、児玉さんが一緒に行こうと言っていた場所へ行っても良いかなと連絡を入れました。
満杯の駐車場花束こんな木もここも一杯ここも
途中の道の駅でランチを済ませ児玉さんところへ行くことにしました。すごい人です。昨日22日にオープンしたばかりだったのです。うどんを食べることがやっとでした。
久万美術館へ明るい光の中
途中、町立久万美術館へも立ち寄りました。
2009年に「帰去来兮かえりなんいざ」 萱原里砂さん、笹岡啓子さん、高橋あいさんの女性写真家三人による「久万」の展覧会がありました。あれから5年、再びこの三人による「今」の「久万」を見せています。
楓と桜ガラスの裸婦イヨウスズミかつて茶室であった!本棚お茶をいただく
児玉さんところでは瑞々しい若楓とぼたん桜が見られます。玄関には珍しいさくら草の「イヨウスズミ」。話しには聞いていた幻の元茶室を見上げたり、本棚の本や焼物、取り留めない話が続きます。
花盛り
鶯の鳴声のなかの花たちも盛りでした。


工具に充電中
ひとつ片付けなければならない吊りこみがありました。風雅さんの助っ人もないけど店主一人でやり遂げました。ちょっと疲れたぁ~
駐車場になった
ご近所さんのお家を取り壊したあと何になるんだろうと、かまびすしく皆で話していました。結局、舗装の無い駐車場になりました。今日見えられた方が無くなったらあの場所に何があったのか忘れましたとのこと。長く空き家になっていたお家が周りで取り壊されていきます。記憶の中では立て込んだ通りなのですが、それもだんだん定かでなくなっています。