
まだ谷筋に白いところがあります。

庭の掃き掃除をしていたらヤモリが動いていました。

すっかり失念していました。開会式には間に合わなかったのですが出かけました。



様々なグループが壇上に登場します。



宮島明さんも参加されています。


店主、ピザを持って帰ります。


駐車場もいっぱいです。



今回の石彫制作は台湾から来られたウー ミン シェン氏です。噴水からインスプレーションを得て制作されています。
5月7日は様々な場所で催し物があったようです。連休最終日ですね。

京都国立博物館の「海北友松」展へ。北陸には「海北」と書いて「かいほう」と読む姓の人が居ます。


噴水やメタセコイヤに大きな椎の木、気持ちいいですね~


平成知新館へは初めて入ります。館内からも噴水が観えますね。


今秋の「国宝展」の予告もありました。


風に煽られて噴水の飛沫がかかります。暑くなってきたので噴水の周りに人々が集まっていました。


西側の門から出ます。



三十三間堂の駐車場を横切って近くの「養源院」へ。青空に張り出した青楓が爽やかです。

血天井、俵屋宗達の杉戸絵、鴬張りの廊下があります。前回はウチノカミサンと二人だけでしたが連休の今日は沢山の人でした。



三十三間堂の南大門を抜けて長い塀に沿って駐車場へ歩きました。

今日は五月五日お節句ですね。

羽田夕景、富士山が観えています。



東山ドライブウェイから青蓮院門跡の駐車場へ。
「大日本武徳会京都支部武徳殿」が「平安道場」となり解体されて京都東山山頂に「青龍殿」として移築再建されました。

恒武天皇の命で築造された「将軍塚」


青龍殿から続く大舞台です。青龍殿奥殿には国宝「青不動明王二童子像」が安置されています。その奥殿を背に大舞台が拡がります。



大舞台には「光庵」が設置されています。吉岡徳仁氏によるガラスの茶室です。



大舞台からは京都市内を一望できます。3枚目、岡崎平安神宮の大鳥居が手前に観えますね。


庭園を通って出ます。途中から観える「将軍塚」


以前からの展望台。2枚目、「カシノナガキクイムシ」による被害を解説している看板がありました。知らないところで活躍されている方たちですね。



大舞台から観えた三重塔。くろ谷の光明寺です。ついでに行きました。



幕末、京都守護職になった松平容保公はこの地をに本陣を構えました。境内には会津墓地だあります。

極楽橋を渡って三重塔へ。

山門でカラスが見送ってくれました。

どこも青楓で身も染まりそうです。








































































