晴天の石鎚山!
新居浜市美術館へ、
「手塚治虫展」2025年1月19日までですが、一月に入ると忘れてしまうかも、
入り口には門松、
こうして美術館で振り返らなくても手塚治虫は「マンガの神様」です、
ウチノカミサンは近所のお姉さんから「リボンの騎士」を見せてもらったそうです、
「ブラック・ジャック」は弟の本棚にあった、
幅広い年代に愛読されている、
ギャラリーでは荷物が届き、
午後4時ころの影、
アトムとツリー、
2024-12-25
2024-12-24
2024-12-23
2024-12-22
2024-12-21
2024-12-20
冷たい朝、一月の気温、
マユミの紅葉、
松山のT氏から、「シーラカンスモナカ」なるものが届きました、
最中の餡にサンドされているのはフランス製の発酵バター、店主の好きな組み合わせだぁ!
バターのしょっぱいのが馴染んでいて中々いいです、地元仙台では行列のできる人気店のようです、
勿体ないけど風雅さんにも1個だけお裾分け、ウチノカミサンがそんなけち臭いことはいかん、じゃあもう1個、
新居浜から松山へ帰られるMMさんに届いたばかりの額装する安人作品の絵を届けてもらいます、ついでに「シーラカンスモナカ」も託して、
後程、風雅さんから喜びのラインあり、
やっぱり2個上げてよかった、
日本画家の白石氏とゆっくり話し込んで冬の日は暮れました、
2024-12-19
2024-12-18
2024-12-17
2024-12-16
今年の冬はいつもより寒いとか、
ギャラリー裏庭の冬薔薇、
ご近所さんの薔薇は早々に散ってしまった、
ツワブキは長く咲く、
額コーナーの一枚に藪野健さんのドローイングを入れてみました、
ランチは友人と歩いてうどんを、
遠くの安藤義茂フアンに「風早」を送ります、
風雅さんとのケイタイで昨日の「小さな版画展と豊圓寺の可愛物市」は大盛況だったとのこと!
近くのエミフルも沢山の人たちだったとか、
どうりでこちらは暇だった、人たちは居なかった…
先日、フランスの篠原土世さんから送られてきた画像、
クリスマスの設え、土世さんのミッキーもいますね、
今日の毎日新聞今村省吾の「乱読御免」は「サンタクロースって ほんとうに いるの?」(てるおかいつこ文 すぎうらはんも絵)福音館書店 です、小さい頃はどの子どもにもサンタさんがいた!でもサンタさんが来なかった子どももいた、
今村氏は「子どもだけではなく、むしろ大人にこそ読んでほしい一冊だ」