
晴れて、

風もあり洗濯ものが乾く日、今から雨の多い日が続きそうなのでちょっとありがたい晴れです、


新居浜市美術館への途中に立ち寄ってくださった桜井孝美先生から画集が届きました、西条市民公園の市内が見渡せる場所に桜井先生の絵が転写された石碑があります、


五百亀記念館では「伊藤五百亀 彫刻のいろは展」開催にあわせて日展監事、日本彫刻会理事でもある池川 直氏のギャラリートークがありました、伊藤五百亀とのエピソードを交えながら「彫刻ができるまで」池川先生のお人柄がわかるお話でした、

池川先生の許可を得て載せます、

新潟伊勢丹アートギャラリーでは「安倍安人展」開催中、
2022-06-12
2022-06-11

夜半からしとしと雨、

ぼちぼちギャラ―内の仕舞をしなくちゃあ、

ギャラリーラボさんでは「池西 剛展 -李朝の系譜-」ますます精進されているのですね、



東京都渋谷公園通りギャラリーでは「線のしぐさ」を開催中、
「一本の線」の機能は平面または空間でさまざま変化します、

「大場咲子展」最終日に小さなお子を連れた方がいました、母親がペンで芳名帳に書くとそれを真似してお子が傍らの印刷物にペンで描きました、ぐるぐる回しているだけかとよく見ると明らかにお子の意思が分かるのです、
作家の抑えがたい衝動、愛着…、身体の心地よい動き…、離れがたく強く結びつく…、解説されているように小さいお子もその通りでした、なるほど!

焼き物など立体の撮影用に使われるボックスを見せてくれた人がいます、店主のはもう一回り小さいものです、実際の大きさをみるのに近くのBOTAINUを入れてみました、まるで犬小屋、可愛い!
2022-06-10
2022-06-09
2022-06-08
2022-06-07

空の青がきれいです、

お貸しした風呂敷を返しがてら来廊されたYさんは中西良さんのフアンです、


毎月届く「こだま通信」近藤宏枝さんからです、「こだま通信」が300号になり「続 さんしゅゆの花」二巻目として届きました、近藤宏枝さんも中西良さんのフアンで巻二ではお手持ちの中西良さんの絵をカットに遣いたい旨、お聞きしていました、良さんの許可も得て素敵な本になったのです!




そして表紙題字、及び序文は宏枝さんが敬愛されている臨済宗円覚寺派管長・横田南陵老師です、宏枝さん良かったですね~!
「こだま」は何処までもこだまして届きます、


16日からの「アトリエゆら 藍染 宇野貴美恵展」DMの投函、後納郵便なので数を数えて郵便局へ、
明日はまた風雅さん処です、
2022-06-06
2022-06-05
2022-06-04
2022-06-03































































