

まだ降り足らないような雲が沸く、

西の山にも、


こんな青空が覗いていたのにやっぱり曇る、

宛名貼りをしていたら通りがかりの方が見え、
牧野邦夫の解説とか、これから作品展が始まる大場咲子さんのことなど話して、
お若い方なのですぐにスマホで検索しあった!と、
山靴とザックを身に着けておられ訊けば京都から来られて石鎚山の山頂小屋に泊まり、明日は下山して道後温泉までの予定とのこと、


京都からなら近いのではと「MIHO MUSEUM」紹介するとフライヤーをスマホで写して、
山行きのバスに乗る前のわずかな時間に「愛媛民藝館」にもと言って出られました、
2026-10-27
2026-10-26
2026-10-25
2026-10-24
2026-10-23
2026-10-22
2026-10-21
2026-10-20
2026-10-19


南の海を台風が西進しているが、


何時だったか秋祭り明けに山茶花が咲いた年があった、


色付き始めたアメリカ楓の並木から堀江にむかってミウラートヴィレッジへ、


ミウラート・ヴィレッジのこの池には水が無い、堀江新池には満々とある、



前庭を見回っているロボット、ガラスに映る自身を眺めているような、


入り口付近で見かけた神山氏、


今日はトークイベント「作家が語る、奇想の漫画家 つげ義春」
この日を目指して来ました!



漫画家 柘植義春をとつとつとしかし情熱をもって語られる森本秀樹氏、

トーク後も、

森本秀樹2026「あの夜のキリギリス」撮影可です、


森本秀樹氏が若いころからの「つげ義春」(今年3月に亡くなられた)との因縁由縁を、
店主世代は貸本屋時代、そのあとの世代は「ガロ」時代、


野本さんにも会ってこの後はどちらへ?聞かれたのでリブアートの「楽居布展」へ、



駐車場でメールを見ると風雅さんから額装が出来っていますとのこと、
急遽風雅へ、

店主の秋祭りは市外へ出ていて終わり、





















































































