


快晴が続く、
青空の五線譜に音符のように見える蜘蛛、
横に伸びる薔薇、

保育園の子どもたちも祭囃子で通っていく、

西条祭りのお土産を頂きました、
中は人形焼きのようなダンジリを象った菓子、
自転車で立ち寄ったKさんにお出しする、

約束していたのを思い出し急いででかけます、
2026-10-13
2026-10-12
2026-10-11
2026-10-10
2026-10-09
2026-10-08
2026-10-07


朝は曇っていても、



ジョロウグモがあちこちに巣を架けて店主たちが引っかかる、


安倍安人さんところへと思っていたのが風雅さん処へ行くことになる、


奥からちえりさん、幸子さん、スピカがお出迎え、



人懐っこいスピカ、

北海道物産展で20年出展されている寿司とのこと、いただきながら天盛りの歴史を聴きました、雲丹がもっとあったとか、生エビであったとか、小さいイカが1匹入っていたとか、
楽しいランチタイムになりました!




風雅入り口に並んでいる象さんにサルノコシカケの様なキノコが生えていました、
それを見ている幸子作風雅人形、



トンネルを抜けると東予市であった!



帰廊すると金木犀が香ってきます、
昨日は蕾であった大家さん家の金木犀がほころんでいた!
秋祭りも近いことだしギャラリー前の剪定、草抜きも、



頂いていた大きな花束を活け替えて、ゆっくり秋は進みます、
2026-10-06
2026-10-05
2026-10-04



























































































