

予報では午前中雨だったけれどこれで上がったようだ、


ならば大三島美術館へ行こう!



大山祇神社の前に大三島美術館、その横の「大漁」でお昼を済ませ、


大三島美術館は今年40周年を迎えました!その記念企画展です!


村田茂樹先生の画集が複数あったのでダブっていても大三島美術館に在る方がいいとおもい学芸員の稲葉さんに持参しました、前回お会いしてから何と10年近く経っていました、その間、様々なお仕事をされ経験も積まれ自信になっているようです、

大三島美術館のフロアに畠中光亭先生たちの40周年に寄せての言葉が掲示されていました、



「ところミュージーアム」へも寄って、
ここも稲葉さんの守備範囲だそうです、





作品を入れなかったら撮影可能です、
ものすごくいい風が入って来て、なんともいい気分!


海を観ながら、


雲を観ながら、
秋の雲は旅ごころ、
2026-10-14
2026-10-13
2026-10-12
2026-10-11
2026-10-10
2026-10-09
2026-10-08
2026-10-07


朝は曇っていても、



ジョロウグモがあちこちに巣を架けて店主たちが引っかかる、


安倍安人さんところへと思っていたのが風雅さん処へ行くことになる、


奥からちえりさん、幸子さん、スピカがお出迎え、



人懐っこいスピカ、

北海道物産展で20年出展されている寿司とのこと、いただきながら天盛りの歴史を聴きました、雲丹がもっとあったとか、生エビであったとか、小さいイカが1匹入っていたとか、
楽しいランチタイムになりました!




風雅入り口に並んでいる象さんにサルノコシカケの様なキノコが生えていました、
それを見ている幸子作風雅人形、



トンネルを抜けると東予市であった!



帰廊すると金木犀が香ってきます、
昨日は蕾であった大家さん家の金木犀がほころんでいた!
秋祭りも近いことだしギャラリー前の剪定、草抜きも、



頂いていた大きな花束を活け替えて、ゆっくり秋は進みます、
2026-10-06
2026-10-05
























































































