2026.10.3
今日もきれいに晴れて、
10.3hosi10.3hosi2
地上の星も、
10.3minori
刈入れも近いのかな、
siraberu
オークションの落札結果表を見ながら調べる、
rikorisu10.3minibara10.2atarasiikiku
ギャラリー裏庭にはリコリスがひっそり咲いていた、
ミニ薔薇がなかなか開かないと思ったら小さなイモムシがいて、
N子さんがくれた新しい菊、オペラピンクとレオニオと名があった、
raikyaku10.3okuru
W氏はお借りする絵を持参くださり、
兄はタクシーで来てくれたので送る、
10.3kumo
見送ったあとにこんな雲、


2026,10.210.2kumo
朝は空一面の雲であったが、
okonhana10.2.210.2hosi10.2mukuge
今年の暑さでウコンの花は見られないと思っていたら咲いた、
金木犀がまだ匂ってこない、
10.2mozu
モズは高鳴きして、
omowareguri
昨日、Yさんが持って来てくれた城川町の「想われ栗」ラム酒付けの甘栗が入っている、
渋皮煮の甘栗が入っているのは「想い栗」とか、
今朝コーヒータイムに頂きました、
minibara10.2sagasimono1
赤いミニ薔薇に蕾が付いたので、
tumeru1tumeru2
年代物のシェリーグラスを積めていく、
akinosora2akinosora10.2
この季らしい澄んだ秋の空、


akinoasa1akinoasa2tyuukuunomono2
秋の朝、
2026.10.110.1kumo210.1kumo5
今朝の雲、
10.1isisentei10.110.1mukuge
朝はすこし肌寒さがあるが、
10gatukarenda-
10月に入ったとたん、秋らしくなり、
kyapusyonhari1kyapusyonhari2
昨日、風雅さん処から持って帰った外箱にキャプションを貼っていく、
tenji10.1.2
京都、茅ヶ崎での牧野展を観られたYさん、ギャラリーの「雑草と小鳥」にお帰りなさい!と声をかけて、


2026.9.30mozu9.30kaiseiisi1
予報通り快晴!
早朝からキチキチ鳴いているモズ、秋ですねぇ~、
9.30hanataba
昨日届いた花束、
9.30saijyoujinjya9.30yanehirokimukuge9.30
3年前も今日のように晴れていた、
西條神社へお参りして、
huugahe9.30huugakoubou9.30tierisan
久し振りの風雅工房へ、
ちえりさんが居て二人で初めまして!などと言う、
reimen9.30huugasan65saihuuganingyou9.30
夏の終わりの冷麺などみんなで食べて風雅さんいつの間にか65歳になっていた、
「本の轍」でのギャラリー宇高さんの愛したもののひとつ、「饅頭を持った風雅さん」?
isiduti9.309.30isi29.30isi
是も久しぶりに高速路から石鎚山を眺めながら帰りました、
9.30kumohuugasanyori
帰り際に風雅さんより頂いた花束、


9.29ame9gatunoniwa
今日もまだ雨、
雨が降ると緑がきれいだが、黄葉がそろそろ始まる、
yakigasitodoku
義妹から焼き菓子、
9.29koyami
小止みになってはまた降り出す、を繰り返し、
okasan9.29
岡さんと話す、
電車に乗る前にはR子さんも来て、
オーガさんのガラス絵を取りに来られたKさん、
zurokumiru
『「駅」京都』での牧野邦夫展に出かけたAさんが見え、牧野展のスクラップを見る、
me-ru9.29
いろいろあった今日も暮れてメール中、
明日は定休日、


2026.9.289.28kumo9.28kiritatu
今日も一日こんな天候、
okasan
雨降りのなか岡さん、
enrainokyaku
遠来の客、画家の忠田愛さん、
koburiamehuri2
予定していた芋炊きの時間帯は大雨、


2026.9.279.27yama
谷筋から様々にわき上がる霧、
9.27hosityuukuunoturu29.27kanzou
藪甘草の鮮やかな色が雨中に目を引く、
raikyaku9.27
足元の悪い日だのに初めてご来廊、
tyuudasanzurokumiru
昼食後、忠田愛さんの図録を再読、
posuta-hari9.27posuta-hari2
届いていたポスターの張り替え、
amehuri9.27
よく降る、
台風の影響で明日も雨の様だが、


2026.9.269.26kitanosora
どっちを向いても鬱陶しい空、
9.26hosi9.26hosi2
鬱陶しくても咲く地上の星、
sakurakiba29.26mukuge
早く黄葉が始まる桜、
saijyoujinjya9.26omairinohitohanatyouzu
西條神社へ、
hirokimukuge9.26
木槿も観て、
amenokarasutensyuodekake
雨降りなのでR子さんとゆっくりおしゃべりしたあと、
店主もお出かけ、


2026.9.259.25kumo
午後遅くからは雨の予報、
9.25hosityuukuunoturu9.259.25bara
また一つ薔薇の蕾が天を目指して伸びている、
karasuaruku1karasuaruku2karasuaruku3
前の道をオッサンのようにぽてぽて二足歩行で歩くカラス、
見ているとあちこち寄って塀の上へ、
yahatamanjyuu
出来立ての八幡饅頭を手に見えられた友人同士のお二人、
何年ぶりでしょうか、懐かしい!
その内のお一人の御父上はよくギャラリーかわにしへ来られていました、数年前にその御父上、続いて御母上が亡くなられたとのことでした、ギャラリーかわにしへ父上母上お二人が亡くなられた事を伝えに行こうと友人同士のお二人は話しながら数年が経ってしまい、今年に入ってそのご子息に大変な事が起こり右足膝下切断となりました、お話を聴きながらご子息の様子を窺っているととても穏やかなのです、
お知らせに来てくださってありがとう御座いました!
iyonomoti
こちらは肉桂の粉をまぶした「伊豫の餅」お仕事に出られる前のYさんが持参、
続いてAさんも顔を見せてくれました、店主たちより年上のAさんは今年の暑さで動かないようにしていたとのこと、涼しくなったから出て来られたのでした、

ギャラリーかわにしを思い出して来ていただけるのは嬉しいかぎりです!


2026.9.249.24kumo9.24isi
青空だけど石鎚山は薄っすら、
9.24hosi9.24kanzou9.24mukuge
地上の星、カンゾウ、木槿、
minori9.24
お隣の田圃の実り、
先日、赤とんぼが蜘蛛の糸に引っかかりもがいていたので外してやる、
「アカトンボの恩返し」は無かった、
hiretagobou9.24tuyukusa9.24
ギャラリー近くの用水路にもヒレタゴボウが進出していた、
torituke1torituke2torituke3
makinoturu
「雑草と小鳥」
mouitten1mouitten2mouiten3
「装飾自画像」