
朝晩の気温差もあり、毎日服装に気を遣うこの頃、
八十八夜は歳時記ではまだ春になる、


芹畠のサギ、昏くなっても居ることがある、
鳥目ではないのかな、

野にも山にも我が家にも若葉が茂る、


Tさんんへの荷造り、
メールもして、

Tさんが松山の古本屋さんで見つけてきた「Atlas」季刊アトラスVol9 特集『洲之内徹』を知っていますか。
連休に入っても静かな画廊、
ちょっと風邪気味のウチノカミサンが読んでいた、
暇なのか同業者からTEL
連休も心が浮き~とならない老夫婦、店主はトラの活躍だけが楽しみです、
2026-05-02
2026-05-01
2026-04-29


はっきりしない空模様、
椿に来ているのはスズメかな、



ミウラート・ヴィレッジでは「第20回えひめ工芸作家展」開催中、



20周年記念企画として第1期を今年、第2期を来年と2年に亘って開催するとのことです、
そのため一人の作家さんが会場を広く使えて作品を多く観られるのです、
愛媛県科博の所蔵品となる児玉さんの円形の椅子、丸テーブルを真ん中に設置して来場の皆さんに座っていただけるようにしています、
松田竹二郎氏の竹細工も自由に持ち上げることも出来、
今日は「昭和の日」の祝日に当たり来場者も多くたのしんでおられました、



昼時分を過ぎていますが近くの「うどん政」へ、
鍋焼きうどんとざるうどん、

近くに山藤の花が咲いていい香りが届いていました、
その後、風雅へも寄り額装を頼み、



帰廊して壁面に残っていたフック類を取り除き、
溜まっていた新聞を読んでいます、
2026-04-28
2026-04-27
2026-04-26
2026-04-25
2026-04-24
2026-04-23

























































































