


朝、外に出るとハグロトンボがゆるやかに羽を広げていた、
今日は長崎原爆忌、


弟が続いて剪定をしてくれるので涼やかになっていく、


今年も福島の桃が届く、
遠藤裕人さんの瑠璃釉のボールに入れて頂きました、
福島の桃、実がしっかりしていて甘いのです、


枝香庵の荒井さんが送ってくれた地域交流冊子「本の街」
編集室の清水篤氏のコメントに守安敏久氏の寄稿の件が載っていた、
様々な場所で人は交差する、
初秋の蝗つかめば柔らかき 芥川龍之介



1枚目には右上、2枚目は左中央に、3枚目の石鎚山のやや左上にトンボが映り込んでいた、



無花果がそろそろ食べごろに、

昨日「枝香庵」荒井さんが送ってくれた冊子、

付箋を貼っているところを開けると「銀座屋上ギャラリー枝香庵の歩み」と題して山本冬彦氏が書かれています、開廊20年になる枝香庵は荒井さんのお人柄によるところが大いにありますが、この屋上テラスの魅力もあります、風雅さんとご一緒に屋上テラスに座ったとき、この場所いいなぁ~と、
改築のためテラスは無くなりますが「枝香庵」の道は続きます、愉しみです!

ページを捲ると見開きに写真もあり、すーっと読んでしまいます、


足利市立美術館での「牧野邦夫展」も紹介されている、



広島原爆投下から81年になります、
その時、夏空にどんな雲が浮かんでいたのでしょうか?

弟が草刈り機で庭の草を刈ってくれました、

それを契機に店主も庭の手入れがすこし出来た、


R子さんが見えて、N子さんは家庭菜園のむらさき菜を、山葵醤油でいただきます、

「零駒無藏 彫刻と絵画展」ギャラリー リブ・アートさんで今日から始まりました!
11日(火)まで、


台湾へ行かれていたIさんからのお土産、
法螺貝を吹かれる峰子さんが台湾での公演に出演されるのでIさんは付いていかれたとか、
ギャラリーかわにしへオートバイで来廊された峰子さんは携帯されていた法螺貝をブオォ~~ンと一息吹いてくれました、地の底から唸るような音でした!

Iさんはパワースポットの天河へも出向き、「ごろごろサイダー」を、
奈良時代から伝わる「名水」だそうです、

Iさんからはもう一つ、ケルト音楽歌手の高野陽子さんのライブ、8月22日「音と旅と語らいと」のフライヤー、

夕刻に来られたYさんはラーメンを求めて大洲まで、ついでに店主にはシュークリームを、ありがたやま!
この暑さの中、若いなぁ~