
よく晴れて、


春の空に向かって、鳴き、咲き、

剪定がてら切った「以津の夢」

安倍安人さんから「加島美術」への案内、
茶事懐石で遣われる「お預け徳利」そして水指など、

京都での「牧野邦夫展」に行かれたIさん、関東ご出身です、
茅ヶ崎市美術館での「牧野邦夫展」へ、関東の人はみんな行って!と言いたいくらい、良い展覧会だった!と、

北の海の幸も届き、

店主は「安藤義茂展」のDMを送りました、
2026-03-12
2026-03-11
2026-03-10

冷たいけれど光は春、


スギナと土筆、


松山三越での展覧会から神戸へ帰る途中、
オーガベンさんが立ち寄って、
オーガさんのラベルを貼っているジンをいただきました!

気を付けてね!


オーガさんを見送って雲の取れた笹ヶ峰の前山は白く、

N子さんが松山市の伝説のバー「露口」が載っていると持って来ました、
松山育ちのN子さんも若いころはよく行ったそうです、
久万美術館関連で作家さんたちも出入りされていました、
西条にも「セカンドチャンス」があった、
「ギャラリーかわにし」も矢張りお世話になりました、
我らが「セカンドチャンス」昨日3月9日で45周年!





昨日、日中の芹畠に居たアオサギ、
ギャラリーから帰ってくると昏い芹畠に居ました、
鳥目ではないのかなぁ~
2026-03-09
2026-03-08
2026-03-07
2026-03-06
2026-03-05
2026-03-04
2026-03-03


朝、水溜まりをバシャバシャ音を立てて車が通るのは久し振りです、

三月三日、

枝香庵での「ーG氏に捧ぐー オーガベン・市野裕子 二人展」は昨日で終わりましたが、ギャラリーかわにしではもう少しこのままにしておきます、

昨日来、AIとグーグルの翻訳機能を使って韓国語で書かれた論文「在朝鮮日本人美術家の戦後 安藤義茂の事例を中心に」を読んでいますが誤訳が多く特に漢字変換がうまくいっていません、でも安藤義茂のことを店主は知っているので要約はつかめます、

R子さんがこんなのもあったと持参、
中西良さんと佐藤健吾エリオさんが二人でセカチャンの紙のコースター裏にお互いを描いていたのでした、良さんが沢山描いたセカチャンコースターを壁一面に貼って展覧会をしよう!と、言っていたのになぁ~





























































































