二人で検討中
月に一度の野暮用です。風雅さんへの仕事もあります。だのにやっぱり抜かっていて二つ持ってくるものを忘れていました。
ミウラートヴィレッジミウラートヴィレッジミウラートヴィレッジ
ミウラートヴィレッジ(三浦美術館)では4月27日から「熊谷守一展」が始まっています。既に観てこられたMさんは良かったですよ!とのこと。店主たちもミウラートヴィレッジへ廻りました。美術館や個人所蔵家からの約90点が展示されています。
館内でオチキクハルさんご夫妻とばったりお会いしました。その時、頼まれていたジュースを昨日送りましたと聞いたのですが画廊へ帰ってごぞごぞしているとそのジュースが届いたのです。何と言うタイミングの良さ!
届いた!


薔薇の小花菖蒲
昨日は雨と風で気温が下がり今日は晴れて夏日です。暑い!
枝分かれして蕾を沢山付けてしまった薔薇、「わんこそばもどきのMさん」から以前届いていた菖蒲の画像。
庭のカバツムリ撮影中
零駒さんところでDM用に撮影中の「カバツムリ」
李朝棚の「カバツムリ」
ギャラリーかわにし李朝棚の上の「カバツムリ」


雲の山こっちにも雲の山
自宅を出るとき山の向うにもう一つ高い山が出来たような雲がありました。東側の山をみるとやはりそんな雲が見えます。昨日から台風並みの強風が吹き今日は雨の予報です。天候のせいでしょうね。
搬入に入り口にセット
そんな強風のなか久万高原町から零駒さんが搬入に見えました。すこし早いのですがぶらりと来廊された方にも観ていただけたらと思います。入り口に「フォレストマイスター」をセットします。零駒さんのアトリエ入り口にありました。ギャラリーに置くと一層大きく見えます。
こんなスペースも
こんなスペースもあります。座っていただいてお茶も飲んでくださいね。
一日中雨
零駒さんがギャラリーへ到着されたころから降りだした雨は一日中つづいています。


緑の石段狛犬の「阿」境内干菓子は京都の「亀広保」
午前中はウチノカミサンが石鎚神社での月次釜へ。本席には「母子草」が「花筏」と共に挿されていました。
告別式へ
午後は店主が告別式へ。店主より年下です。彼の娘さんと内の娘とは小さいころよく遊んでいました。
母の日母子草

   老いて尚なつかしき名の母子草    高浜 虚子


物差しを使って鳥の棲む森
外へ出るといい香が漂ってきます。何の花でしょうか?朝は早くから鳥の囀りが聞こえ輝く5月です。零駒さんが近々搬入に見えられるのでそれに併せて壁面の展示も替えます。
雀我が家のモズ我が家のキジバト石鎚山成就のカラスムクドリかな?ミヤコドリ「時屋」のヤマガラ
今日から愛鳥週間になっています。フォルダーにあった身近に見かけた鳥の画像です。


スズメバチ?網を使って出ていってね
鳥や蝙蝠、トンボも入ってくるギャラリーかわにしです。来客中にウィンドでブンブンしてました。スズメバチのようです。外へ出ると別の大きな蜂が飛んでいます。こっちは丸っこいのでクマバチかな?蜂が活発に行動する時期ですね。外から帰って来ると待ち構えていたウチノカミサンに指図されて捕虫網で外へ出しました。


芍薬白藤
「わんこそばもどき」のMさんから連休中に画像が届いていました。その間ちょっと間が抜けましたがきれいです。
城南宮の皐市民の森の白藤
今年の画像ではありませんが京都城南宮の皐と西条市民の森の白藤。
荷造り
送り出す荷物を一つ造って。
ナインファクトリーのチラシお困りの方チラシ
㈱伊豫西條九万石のスタッフの方が見えチラシを置いて帰りました。
ヨガ教室、着付け教室、婚カツ、出張居酒屋と多彩な遣い方です。またお困りの方、例えばカギの交換、重い荷物が運べない、電球の交換をしたいのだけど、と言ったお困りの相談も受け付けるようですよ。心強いですね。


ワラビウルイ山ウド
新潟から毎年山菜が届きます。今年は雪が少なかったのでもう少し早く山菜が出てくるかと思ったのに春になって気温が上がらずやっと取れだしたとのことでした。銘酒「久保田」も同梱してくれました。こちらからは春の柑橘を送っていますが山に入って取るほうがずっと大変ですよね。ありがとう!
青空楓葉桜雀2羽麦も色づく
青空に新緑の木々が美しいです。
剪定ここがやっかい知らない間に生える
雀が木々の間を飛び交い賑やかです。その鳴声を聞きながら店主は庭仕事です。今夜は「久保田」と山菜が待っている!


谷筋の残雪玄関の靴
連休最終日、晴れました。石鎚山の谷筋にはまだ残雪が観られます。今年は雪が多かったのですね。玄関にあった小さな靴もなくなり連休は終わりました。
八十八さんでアンパンマンミュージアムでノミノフスマに似た小さな花
麦の穂はうっすら黄色を帯びてきて黒揚羽が飛んでいました。
ユロさん大きな薔薇
今日はユロパンさんの西条への出張販売日になっています。何時もI子さんが届けてくださるのですが受け取りに出かけました。まるでユロパンさんのためにあるような自転車置き場です。傍らには大きな薔薇の花が咲いていました。 5月は薔薇の季節ですね。


アンパンマンミュージアム高知のフラグ
こどもの日です。雨模様ですが迷わず高知県香美市の「アンパンマンミュージアム」へ。
アンパンマンバイキンマン
ここも大勢の親子連れ、孫連れです。
アンパンマンワールドのジオラマこんなキャラクターもこれもキャラクター
収蔵庫
収蔵庫の壁画は勿論アンパンマン、顔の大きさは9メートル。ここも撮影スポットです。
「アンパンマン」を世に出したころ大人からは酷評だったのですが、2,3歳の子どもたちから評価を得ました。孫もアンパンマンの絵を見ただけで丸い顔をますます丸くしてにっこり笑います。
やなせたかしさんは昨年亡くなられましたが「アンパンマン」は伝説になりました。