放射冷却でよく冷えた、 石鎚山から堂が森まで写る場所が無くなり、分けて撮る、 七種粥と梅干しで、 初蕎麦を伊予翁で、「昼のおきまり」ゲット、 帰り路に店主は風雅さんに、にわか弟子入り、 冬の雲を追って帰ります、 雲は見厭きない、 ガラスからアクリルに入れ替えたので掛けて観る、