高曇りの空、 石鎚山は観えている、 山茶花はまだまだ咲き続け、侘助が盛り、ロウバイが次々咲く、 寒アヤメはまだまだ、 京都からの客人は昼過ぎの電車に乗り、 賀状を出すのも届くのもぐっと減っているが切手の当選番号を確認して仕舞う、 風雅さん処へ大きな額の修理を頼まれました、 そこへ、落としたとN子さんも修理の額を持参、 6時半ごろになるけど伺いますとTELがあり、まさか落とした額の修理ではないだろうな、