

日中は暖かくなる予報、
明けて今日は立春、



立春の石鎚山、

期日前投票を済ませて、
画廊を仕舞うとしている頃でも営業を続けている間は必要な備品があります、
新しいカタログが届いてFaxで注文、


注文していた額の黄袋外箱を受け取りに風雅さんへ、
風雅さん処に近くなると松山空港から飛び立ったばかりの飛行機が観え、



3時のおやつタイムだったので、



ジャカランダのコーヒーも、

帰廊してゴミ出しの準備、
かくして今日も終わり、
2026-02-04
2026-02-03


風は冷たいけれど陽射しは明るい、撒く豆は用意してないが今日は節分です、


ずっと以前の事になります、中西良さんのお知り合いで、綿高一郎さんという絵の具のクサカベを扱っておられた方がギャラリーかわにしでの「中西良展」時に来廊されました、名刺も頂き珍しい「綿」という姓を覚えています、その方から新潟市「砂丘館」での催し案内をいただいたのです、
砂丘館の館長である大倉宏氏は久万美術館にも来られています、



その中西良さんからも頼んでいた水彩画が届き、セットしていきます、


R子さんと物々交換して手に入れた「フグ鰭」
ギャラリーの机に置いていたら後から見えたMさん、現代美術家が創った何かかと勘違い、
なるほど鰭が整然と並べられている、
自家用に作っている蜜柑を同級生のN君から、
兄がちょと顔を見せ、
夕刻は久しぶりにW氏、そしてKさん、
冬至からひと月ほど経つと日没が遅くなり寒くとも気分が明るくなる、
2026-02-02
2026-02-01
2026-01-31
2026-01-30
2026-01-29
2026-01-28
2026-01-27
2026-01-26














































































