

194号線をひたすら高知に向かって走ります、西条の県境を超えるといの町「そらまち街道」と呼ぶらしい、



「いの町紙の博物館」何年ぶりだろうか、



真木美恵子さんの夾纈染(きょうけつぞめ)和紙作品展です、2010年には「川之江紙のまち資料館」でも個展をされました、






夾纈染めの真木さんの解説を聴きながら、



新しい試みの作品も展示、ゆっくりとでも確実にスキルを上げて楽しんでおられます、11月14日(日)まで、


二十歳のときの習作、


施設内には「白雲の間」という茶室もあり、近くにはかんぽの宿が、

帰り道で「名越屋沈下橋」にたちよりました、




かわいいノギク、



ギャラリーの児玉椅子に真木さんのクッションがよく似合います!
明日からもオーガフミヒロ改めオーガベン「とある男の冒険譚」続いています、




