
山は観えない、


木槿が次々咲きだし、藪甘草も開花、

山側は雲が沸き、刻々と景色が変わる、



白花木槿、今年初の紫御殿を挿し、

零駒インカレーション、



中西良作品を並べるので零駒さんが引き取りにみえました、

あっと言う間に零駒さんは車に乗せ込んでしまい、


零駒さんが置いて帰ったフライヤー、

あと少し吊り替えをして、

夕刻にはやっと青空が覗いた、
2024-07-02
2024-07-01
2024-06-30
2024-06-29
2024-06-28
2024-06-27
2024-06-26


ミウラート・ヴィレッジへ、
サギのコロニー、遠くに堀江の海を見て、



手入れされた花壇のケイト、
恒例のポスター、



立体の展示になると館内の雰囲気も変わる、

小品のコーナー、



池川敏幸氏(1929~2022)は東温市見奈良のご出身です、

「沖縄」1961年作、



奥の展示室へ、



「古里の風」1998年、「風に恋して夢と在る」2001年、「気まぐれの旅立ち」1999年、



入館者がいい距離にいて、

店主も撮る、



廊下側に移ってきれいな緑を見ていると、

動くものがいます、何だ、亀だ!



産卵期によく上がってくるのだそうです、
スッポンもいたとか、
ウチノカミサンが急いで取材に向かう、が、思うところに行かないでどうしたものか、



展示されているパネルも読んで、
2024-06-25
2024-06-24
2024-06-23


































































