


国道11号線桜三里の途中にある中華そば「心」です。最近知りました。風雅さんところへ行くので寄ります。
鶏ガラ出汁で塩味、細緬でシンプルな清潔感のある中華そばでした。ここのところ高速を利用していたので知りませんでした。セカチャンマスター、R子さんたちとばったり!

頼んでいたものを受け取って帰ります。


気温はぐんと上がりクーラーを入れます。



近くの田圃では水の流入が始まっていました。セグロセキレイがチョロチョロしています。


没日が鮮やかです。


ギャラリーへ風雅額を入れます。中西良さんから日動画廊でのDMが届いていました。

6月13日(木)から6月25日(火)まで(日曜日は休廊)

今朝気が付きました。以前、親モズが巣に餌を運んでいたころと同じような飛びかたをして庭の藪の中へ入っていくのです。雛の鳴き声はなくどうしたのかなと注意して観ていました。



近くに絡まっていた紐をクチバシで引っ張っています。この紐もモズがここまで運んでいたようです。


やはり同じところに巣作りしているようです。我が家は庭の手入れが行き届いてなく鬱陶しくなれば店主がちょっと剪定するくらいなので、モズが巣をかけるに適当な場所があるようです。今回に限らず何度もモズの雛を見かけていました。



ギャラリー裏庭のアジサイは色付き、ギボウシの花芽が伸びてきて、松葉ボタンはもう咲いています。入梅前の夏の花たちです。

5月25日の西条うちぬき・水の(輪・和)プロジェクトにご一緒した一色さんが来られ、次の予定などを知らせてくれました。6月16日は店主も予定があります。一色さんもイベントが幾つもだぶっていて大変そうです。店主もそろそろ準備をしなくちゃあ~ 児玉日名子さんからもファックスが届きました。


雨雲が低く垂れポツポツ降ったり止んだりの日曜日です。


モズのパパママでしょうか…

ギャラリーへの途中のお家、タチアオイが咲き枇杷が色付いてきました。

大色紙に坂村真民さんの「二度とない人生だから」を横書きになっています。この色紙がHさんの手元に来たときはかなりのシミが出ていました。先ずシミ抜きをして額装、きれいになって帰ってきました。作品は行き先を選んでいます。Hさんの元で大事にされることでしょう。

朴の葉に書かれた真民さんの「寿」

6年ぶりになる第68回同美会展です。先日、伊藤文夫さんが展示を終えたところですとDMを届けてくれました。五百亀記念館市民ギャラリーで始まっています。懐かしい千葉福太郎氏の絵も掛けていました。16日(日)まで。















































