午後から晴れるとは思われない空模様。 雨の木槿。 今日の木槿、午後からは晴れて青空も見えました。7月15日は海の日、梅雨の最中にあるので毎年知らない間に過ぎています。 宛名シールを貼って投函します。
納骨を終えたTちゃんの奥様が見えました。時には手抜きして元気でいてくださいね。 北海道へ行っていましたとYさん。
一晩中、雨音がしていました。 「Up And Coming 展Ⅱ」初日です。 2時からのギャラリートークにみえられた方たち。 ギャラリートークが始まるまで観ておきます。 野口憲一さんのギャラリートーク、具象から抽象へとご自身の絵の変遷をプロジェ久ターを遣って語られます。具象を意識してそれに囚われることなく抽象を描くという野口さんです。 大場咲子さんは「BOTAINU輪廻転生」「INOGAMI猪鹿蝶」が何故、出てきたのかアニミズム的な観念の説明はよく理解できたとKさん。 近藤英樹さんのギャラリートークは8月4日になります。
Yさんと連なって濃いガスのなかを帰ってきました。
うっすらと石鎚山。 足元は梅雨の雨で夏草が繁茂しています。ハキダメギク、アカバナユウゲショウ、オヒシバかな? 降り出すまえに剪った木槿、よく観ると小さな穴があります。虫の仕業かな。 天気予報通り雨。それでも夜市を知らせる花火が上がりました。 安倍安人展のDMが届きました。急いで宛名シールを内職のように貼っていきます。雨降りの日には打ってつけの作業です。 今月の臨時休廊欄にも載せましたが明日14日(日)はミウラート・ヴィレッジでの「Up and Coming展 Ⅱ」のオープニングでギャラリートークがあり出席したいので休廊します。
朝のうち、 すっきりと青空です。 風があり気温も上がりました。 今日いただいた水羊羹、つるんと冷やっこく元気がでました。
小降りのあいだに木槿を剪って、 一時は雲の間から青空が3割ほど覗いていたのにしっかり降ったあと上がっています。梅雨ですからね。 外で洗うものがあり… ギャラリー内がだんだん散らかっていきます。 仕事で出かけた帰り道、きちんとお参りして天満神社の大樟を観てきました。
雨を気に掛けながら安人アトリエへ出かけます。 途中パラついていた雨も止みました。岡山は晴れの国です。 緑のなかの安人アトリエ。 猫たちは気ままに過ごして… 店主、ちょっと真剣です! 積み込んで… 2号線で前のトラックにあった様々な紐、SAで見かけたツバメ。 ギャラリーへ降ろします。
朝からしとしと雨。 雨に濡れた白花の花びらは直ぐ、くたっとなってしまいます。 鉢に植えた唐竹蘭、地植えのウコンも雨に濡れて緑が鮮やかです。 青山有加さんの「水を呼ぶ日女(ヒルメ)」青石がこの程度に濡れる雨です。 ごぞっと作業が控えているので期日前投票も済ませました。
蒸し暑い一日になりました。2枚目、今日の木槿。 伊予銀行大町支店は今月の26日が最終営業日となります。ギャラリーかわにし創業時に借入してから永くお世話になりました。お陰様で店主たちもいまに元気に飛んでいます。何時もは西条支店で済ますのですが今日は大町支店へ出かけました。窓口ではマグネットをいただきました。 どこからか逸出した花。 今日も安藤作品を撮っています。
まだ御山市の最中ですから梅雨は明けません。農業用水の岐路は水音がして流れています。 今日も木槿を替えました。 ウィンドも替えます。 「マロニエ通り銀座館ギャラリー」用の安藤義茂作品を選び写真撮りです。
1年前は「遠藤裕人・愛展」を開催中でした。台風7号が北上してるなか搬入し、遠藤さんたちやお客様たちも大雨の中を移動されそれぞれが心配して過ごしました。次々に入ってくる豪雨の被害、改めてひどかったんだなぁと思います。年々こんな思いをして過ごす梅雨になっているのでしょうね。
大雨後の警戒は続いていますね。足元には水分をたっぷり含んだ肉厚の茎や葉を持つスベリヒユがあります。さっと湯搔いて酢の物にするとコリコリして美味しいです。 木槿は一日花なので今日のぶんを剪ってギャラリーへ。 降りそうで降らないと思っていたら山も観え青空も見え陽が射しています。 午前中、店主は仕事で黒瀬ダム湖方面に出かけることがありました。ダム湖には上流から流木が流れ着いていました。 豪雨で浸水するところもあれば渇水状態のところもありますね。この狭いエリアでです。黒瀬ダム湖は満々と水量があります。有難いです!