
梅雨の晴れ間というより空梅雨かも。梅雨時分は降っても晴れても何だか心配です。

昨日挿したバラはこんなに開いています。部屋内ではどんどん開きます。



午前中は野暮用で時間をつぶしました。
屋外は勿論、室内でごぞごぞしていても喉が渇きます。年寄は熱中症に気をつけなければいけません。先日からキクハルさんのジュースを飲んでいます。

折角手元まで届いたのに中身が破損していました。こんなことは初めてです。改めて商品を送り直してくれるそうです。贈り主さんにも連絡を入れお礼を言いました。

悪いことばかりではありません。比内鶏スープのラーメンを頂ました。

避難勧告が出た地域もあったようですが、こちらは心配していたほどの雨ではありませんでした。


市内で一つ野暮用を済ませて風雅さんところへ。風雅さんところは昼休み中。
中西良さんの一部出来上がった額装を受け取ります。


ミウラート・ヴィレッジへ。
「伊東昭義展」が始まっています。18日の開展式には所用があり出席できませんでした。

今展も写真撮影ができます。



海から地球人は生まれました。海から地上に上がって進化を続けていても海は恋しいようです。店主は海に潜ることが苦手です。海に潜りに行くのが大好きな知人がいます。彼女が魅了された世界はこんな素晴らしいところだったのだと再認識しました。
「美術写真」という領域に先鞭をつけられた伊東芸術です!


屋外に出ると青空が覗いていました。あの青空にも華麗な魚たちが戯れているかもしれません。


大町小学校の生徒さんの田植です。雨にならなくて良かったですね。

ギャラリーへ出てくると昨日のシャボテンの花はご覧の通りです。

R子さんから連絡があって青木さんのアトリエにあるアガベに花が咲いているとのことです。



5月ころからアスパラ様の花芯がどんどん伸びて花が咲いたそうです。


青木さんが脚立を傍らに用意していました。上って撮ります。こんな花!
アガベの花は数十年に(100年とも言われる)一度だけ咲き開花後そのアガベは枯死します。何と貴重な花が見られて嬉しいなぁ~!


小生えも出来て枯死のあとの準備もしていますね。


今回花をつけたのは「吉祥天」というアガベの種類ですが300種ほどあるそうです。テキーラの原料でもありますね。

こちらはメダカ、ウチのところとはずっと良い環境です。

ギャラリーご近所さんのサボテンの花。俳句の夏の季語にもなっています。



銀座の「空也もなか」をいただきました。零駒さんが来られて久万高原町の林檎ジュースと物々交換しました。






















































