

今朝は輝く白い山の石鎚山!

もう一つ気になる西にある山、石鎚山が白くなるとこの山も白くなっています、


クリスマスローズがやっとこの大きさになって花器に挿せます、「以津の夢」の椿の花や蕾は大半が傷んでいます、椿を挿す約束事を無視して、

MMさんのゴーツーイート券を使って三人で持ち帰りランチ、
矢原さんが次ぎの作品を持って見えました、


ギャラリー内では線香を遣っています、お気に入りの青蓮院で扱っている線香を贈ってくれました、お礼メールのあと早速ギャラリーで焚きます、
2021-02-19
2021-02-18
2021-02-17
2021-02-16


雲が取れてすっきりとした石鎚山、だけど今夜から天気は下り坂、気温も下がるようです、

ご近所の蔓薔薇の垣の影、


零駒さんのFBで見つけました、仲良しの1羽と1匹です、零駒さんの許可を得て、
13日の夜、風呂から上がってきたらTVでは福島県沖を震源とする地震の速報をながしていました、暗くて寒い夜を過ごした身内もいました、その後の低気圧通過に伴う大雨、店主と同年輩の男性が屋根のブルーシートを梯子を伝って取り付けているニュースの映像、新型コロナウィルスに、地震、畳み掛けるように大雨に大風、そして東京オリンピック・パラリンピック、災害は時を選びません、こちらの都合で回避できたものもありますが…

いろいろあります、
2021-02-14
2021-02-13
2021-02-12


ヒヨ、モズ、メジロが同じ赤い椿の木にいました、その後モズはロウバイの定位置の枝へ、



アルゼンチンの作家マルセロ・ビルマヘールの短編集「見知らぬ友」オーガフミヒロさんが絵を担当されています、訳者 宇野和美氏のあとがきにもありますが南米のパリとも言われているアルゼンチンの首都ブエノスアイレスがお話の主な舞台になっています、「若い読者に贈る、珠玉の短編集」と帯にありますが店主たちの年代にもちょっととぼけた軽やかさがいいですね、挿入されているオーガさんの絵もうれしいです、面目躍如ですね、
すこし先ですが9月23日からの「オーガフミヒロ展」にサインをもらってこの本を用意しておきます、お楽しみに!


「枝香庵」さんでは「語りかけるものたち」展を開催中です、五島研悟氏からも連絡を頂いていました、オーガフミヒロさんの絵も展示されていますね、

トビがマンションの屋上でピーヒュルピーヒュル誰かを呼ぶように鳴いていました、


ギャラリー裏庭のユスラウメも咲き、今日は旧元旦になります、
2021-02-11
2021-02-10










































































