靄っている、 母にお参りして、 雨模様の中、 「額の中の物語展」の中身を持参、 先日来の風雅2階のトンカチ音はなくなり明日、最後の仕上げになるそうです、すっかり片付いていました! 帰りも靄ったまま、何処かで災害が起こっているのではと心配です、
スマフォを替えたらラインが繋がらなくなりドコモへ行ってきます、
高曇りの中の石鎚山、 ミウラートヴィレッジでの「Up And Coming展 Ⅲ」のポスターのみ貼り直して、 今から京都の冷菓をいただきます、 拭き掃除が終わって店主はライン中、 スマフォを換えたばかりで操作が上手く出来ない、 「森先案内人」は入り口入ったところでお待ちしています、 明日の定休日は予定があるのでギャラリー内を仕上げて帰ります、
まだまだ雨を含んだ雲が垂れ込め、 たっぷり雨の降った後の石蕗の葉に溜まった雨露、 昨年、夥しく実の成った樫のドングリが芽吹いていた、 ポスターも張り替えて、 荷造りをします、 暑く湿気が多いので動くと汗をかく、昨日、Oさんが持って来てくれたアイスを食べて、 明日でもいいかなと荷造りしましたが今日の出荷に間に合いました、
貴重な梅雨の晴れ間、 木槿が一斉に咲く、 小枝が落ちていると思ったら動き出してミミズでした、日向に出る前に土に潜ってね、 みみずももいろ土の愉しき朝曇り 柴田白葉女 何をしにここに出てきて蚯蚓死す 谷野 予志
愛媛新聞掲載の「日めくり大竹伸朗」も愛媛県美術館での「大竹伸朗」も今日が最終日、 「額の中の物語展」用に、それぞれエピソードがいいですね~ 風雅さんから届いた額装の箱に箱キャプション、
雷鳴と大雨の早朝、 大雨の石鎚山山開き、 9時から黒瀬ダムも放流を始めた、 西條神社も水たまり、 ギャラリー前の中通りから南側に観える山も雨雲の中、 一応、展示をしていますがまだ机を拭いたり、場所替えをしたり、 貴美恵さんが見え、ゆっくりしていきました、 母のお供えに頂いた花束、母が喜びそうな花組です、
大雨の予報、一日花の木槿を入れ替えようにも雨で花が傷んでいる、 大雨の中、零駒さんが搬入に見え、 テキパキ動かれる零駒さん、 額を掛けるのは店主、 麻亜子さんもお仕事、 動かさない所を設置して、零駒さんたちは久万高原町へ帰っていかれました、
2017年7月12日「日韓近代美術家のまなざしー朝鮮で描く」の図録に一文を寄せられた漢陽大学建築学部客員教授の富井正憲先生からご連絡を頂きました、7月中旬に愛媛に来られギャラリーかわにしへも寄ってくださるそうです、愉しみです、
山側は雲、 今年も籠に木槿を挿す季節に、 今日の西条の暑さは全国で2位になる34,8度とのこと、暑いはず、 村上恭一さんの掛け花にはカエデドコロとハルジオン、近くの路傍のものをいただいて、 ポジャギの布を使っています、先日、楽居布主宰の越智和子さんが来廊されお土産に頂きました、 久し振りにMMさん、展示会を終えた矢原さんが見え、 梱包をして、 明日は零駒さんが作品を持って来られます、
不安定な空模様、そして蒸し暑い、でも風がある、 夏の風景になってゆく、 定休日の予定がとんだので、もう一つの案件を繰り上げて済ますことに、
何だか一日中、雲を眺めて過ごしたような気分、 気持ちを入れ替えて日常に戻ります、
暑くなる予報、 西條神社へお参りして、 母のために帰ってきた孫、ひ孫たち、それぞれ生活の場に帰っていきました、 店主もひとり見送るためにお昼はうどん心、風雅さんところへも額装ぶんを届けて、空港へ、 サラリーマン風男性二人がこの前で撮っていた、 何だか夏の終わりの空の雲だった、
梅雨空の中、 見事に似ている後ろ頭、 三兄弟の母の神葬祭、兄弟揃ってお国替えを見送ることができました、