

カラスの羽のようですね。白花ホタルブクロもうすぐ咲きます。


CATVの取材です。放映は明後日になると聞いていたけれど今夜から観えると連絡がありました。



ウィンドもゆっくり観られ、ギャラリーへ入られて正面にある「天地万物の精霊」に歓声をあげられます。
「零駒無蔵展ー千古の闇ー」始まりです!


早朝からしっかり降っています。梅雨に入ったのかと思ってしまいますね。

日曜日だのに宅配便が止まって荷物が届きました。母の日の果物です。

店主、マンゴーはちょっと苦手だけど果物は好きです。さっそく温室蜜柑を手に取りました。側でウチノカミサンがジロリと睨みました。そうかこれはウチノカミサンに所有権があるのでした!

釜山金海空港からの道路沿いに白い清楚な花を付けた樹木が多く見受けられました。見た記憶があるなぁ~と思い調べました。ヒトツバタゴノキあるいはナンジャモンジャの木です。確か松江城の登城口の広場にまだ若木だけどありましたね。ヒトツバタゴノキの故郷は韓国のようです。
母の日や塩壺に「しほ」と亡母の文字 川本けいし

今日も晴れ。



ミウラート・ヴィレッジで8月19日から開催予定の「安倍安人展」図録制作の打ち合わせです。前回とほぼ同じメンバーが集まりました。



セキ印刷の方、館長さん、台湾展に向けてご尽力されている鬼束さんご夫妻、解説を書かれたミラーさんです。


安倍安人さんは図版の選択に真剣に取り組んでいます。



桜若葉の中の「三浦保像」、3枚目は工場内に入るとき目を保護するために掛けるメガネ。



ホテルまで移動して会食までに時間があるので道後温泉付近を歩きました。久し振りです。「オンセントナーレ」の障子は様々に描かれています。



道後温泉の鷺たち。

打ち合わせが和やかに進んだのでその後の会食も愉しく会話が弾みました。
このような場に呼んでくださった安倍安人さんに感謝!


蛙の鳴き声がにわかに聴こえ始めたのは田圃に水が張りはじめたからのようです。



風雅さんに額装を依頼する絵画を持って出向きました。何と風雅さんお仕事中!現場を観たのは久し振りなので証拠写真をパチリ。でも撮るとすぐに止めてしまいました。


早々に帰宅したあと、個人的に人様を乗せて行くことが近々あり場所の確認に出かけました。このままずっと行くと湯浪を通り石鎚山へ辿りつきます。



軽四輪を方向展開する場所をとゆっくり走っているとこんな愉しい建物がありました。


帰廊してからひとつ作業をしました。定休日でも前を通りかかった I さんが立ち寄り、お腹を抱えて笑うような最近のエピソードを話して帰られました。気のいいI さんです。
明日午前中の納品準備をして帰ります。






















































