

2枚目、吉村清氏の「石鎚山とSL] 毎日眺める石鎚山も西の方からだと西ノ冠岳や鞍瀬の頭の稜線が間延びしたように観えます。




絵画を送るのに適当な箱がない場合、送る絵画の外箱に合わせて造っていきます。不要になったかぶせ箱を流用します。途中、弟がひょっこり顔をだしたのでちょっと手伝ってもらいました。その前に兄も立ち寄っていたので手伝ってもらったら良かったなぁ~

Yさんの英国土産、ビスケットにソース、野菜スープの元。


昨日の「ぎゃらかわBOX」でホタルブクロが咲いたからそろそろホタルに会えるかなと書きました。そのとおりに昨晩ホタルが家の中に入ってきて光っていたのです。フットライトの明かりが届かない廊下の床で光っていました。ここには甘い水がないよと店主の手のひらに乗せて庭に連れて出ました。ところが軒下にも一匹光っています。二匹を草叢に置きました。ウチノカミサン、今夜生まれた兄弟がまだ何処かに居るはずとすぐ近くの田圃で一匹見つけてきました。三匹で仲良く草叢で光りました!
明けて5月22日の空と山。



シャボテンも裏庭のアマリリスも小判草も花盛り!



作家の足跡を観ています。




巳のブルース(ブルーの石がある)、子のトゲル(ハリネズミ)

オオカミ族の族長 皆を見護っています。
「彩西」の表紙絵を描かれている半田さんが最後に見えられました。
「零駒無蔵ー千古の闇ー」終わります!今回もご来廊有難うございました!

爽やかな空と山。


ホタルブクロが咲き出すとホタルも飛び始めます。今年も会えるかな。

ギャラリーではシャボテンの花が4輪になっていました。明日はもっと賑やかになっているでしょう。



零駒さんの干支シリーズ!午はゼレブラ、未はラッカ、酉は渡(わたり)と奥様まあこさんのネーミングです。



相変わらず「天地万物の精霊」は人気で、何方も欅の根株の周りを回って歓声をあげながら観られています。
久万高原町で木工と漆で制作されている児玉さんたちも見えられました。

子供たちの学校給食でお世話になった「キリンパン」さんはお店を閉めて随分経ちます。その時残っていたパンの袋を譲り受けたMさんは上手にパンを焼かれます。今回は昔懐かしい「野菜パン」餡のたっぷり入った「あげパン」を持って来てくれました。零駒さんにもお裾分け!

昨夜は夕立のような雷鳴と大雨がありました。このまま雨は上がるようですね。

大家さんが咲いた!とシャボテンの鉢を持ってみえました。昨年もリースしました。1年は早い!


ウィンドに出している「王妃の怒り」 王妃のドレープのあるスカート部分はガラス作家村上恭一さんによるものです。村上さんは昨日来廊されて昨年の倉敷での二人展の話をされていました。

ケイタイが無かったときはこんなもんだと思っていましたが一度ケイタイを手に入れたら便利に慣れてしまい手元に無かったら慌てます。

カワセミの「ビヨン」は尖った嘴クチバシをポンと触ると首を振るようになっていて胴もゆっくり揺れます。昨日遅く見えられたYさんは「ビヨン」と一人で遊んで帰られました。
偶然、ギャラリーの前を出張で通りがかった方がゆっくり観て帰られました。横須賀から来られたそうです。

















































