
梅雨空は何処へ、

和窯の平井秀和さんが今年も届けてくれました。


西条の土を手捻りで造り、短冊は周桑手漉き和紙の風鈴です。早速吊るすと風が出て涼しい音色が響きます。

仕切りなおしの案内状が届き始めました。4月開催予定だった作品展がずっとずれ込み年末あるいは今月になっています。「大変恐れ入りますが、マスク着用のご協力をお願い致します。」と羽黒洞さんのDMにありました。どんな形であれDMが届くのは活気があって嬉しいです。帆を張る風が出てきました。
2020-06-08
2020-06-07

ご近所の枝豆がわさわさしてきました。畝の間のミドリはスベリヒユ、ぶよぶよと柔らかそうで美味しそうです。

ギャラリーの裏戸を開けています。こちらからの風は涼しいです。午後にはすっかり青空になりました。

ギャラリー裏庭にいたキジバトさん、この頃は1羽だけです。

仕事で新居浜へ来られた方が通りがかりに立ち寄られました。駅前の鉄道文化館にも寄られたとか…
昨日見えたRさん、原田ハマ氏の本を読んで急にギャラリーかわにしに来たくなったとか、その彼女、先月体調が芳しくなくPCR検査を受けることができました。自宅で待機していると夜になって「陰性」と連絡がありほっとしたんだとか。
もうお一方のAさんは夫の愉しいエピソードを話され三人で大笑い!マスクをして笑うと苦しい、が大笑いすると何だかすかっとしますね。
人と話すこは繋がること、大事です。
2020-06-06
2020-06-04
2020-06-03

耕運機の音がよく聞こえます。西条の田植は順調のようです。



近くまで行くことがあったので東予郷土館へ行ってみました。が、展示室は閉めていました。

ギャラリーでは大家さんご夫婦が樫の木の剪定をされていました。ウィンドに近いところを伐ってくれました。


店主も明日出すゴミ袋をつくっていきます。

か弱い枝に立派に咲いたバラ、剪って玄関に挿します。
様々な職種で特に小売業、飲食など新型コロナ禍でこちらからきてくださいと言えない状態ですが経済的な見通しが出来ない不安のなかにあります。すこしでも再開した方たちは仕事ができる喜びを語っています。第2波、第3波へ先回りして対策をしたいです。
下校時の小学生が何か愉しそうに歌いながら帰って行きました。
2020-06-02
2020-06-01
2020-05-31
2020-05-30

















































