

梅雨前線はなくなったけれど四国地方は梅雨明けしていません、

今朝の木槿、





店主は13日からの続きの作業をします、だんだんマニアックになってくる…、神は何をされても無言、

山側は黒い雲に覆われて遠雷から雨、近くを雷が走っていました、


今朝起きてから、そうだ今日は久万美へ行こう!


「久万美メッセ 自由の再来 三好滋展」が開催されています、8月26日まで、



三好 滋は1937年今治市生まれ、
館内は写真撮影が許されています、いいですねぇー



1969年、1970年開催の「愛媛野外美術展」に参加、



森 尭茂、坪内 晃幸、らと現代美術の展覧会に参加、



「病める米国」「花」「WHITE MEDIA 米兵隊募集」
店主には馴染みのない作家さんです、が、「愛媛野外美術展」の熱量のある時代に活躍されていたのですねぇ~



ランチの後、KIKUJIROUさんところへ、カステラの美味しい「吉野家」さんがお向かいです、
ランチの場所でもばったり会ったリブ・アートの森田さんにまた会って、
久万美では昨年来のNさんに会い、






コミミとは違う新メンバーの猫、迷いこんできたそうです、安心して寝ている、
コミミは店主たちが帰るときに2階から降りてきて見送ってくれました!


児玉さんにも零駒さんにも会わないで、先日のような雷雨になるのではないかと心配し帰ります、

幽かに夕石鎚山、


雷三日と謂います、朝から雲がにょきにょき、


昨夜店主はある会があって夕食は遅く、9時のニュースを観ながらでした、途中経過しかも終盤で負けていたので結果は知りませんでした、が、何と9回裏ツーアウトからの反撃で逆転勝!思わず、おぉーと声が出ました!


今日の花、紅白です、



零駒さんの「無言神」の保管函を造ります、



気が付いたらギャラリー内をこんなに遣って小さな箱を造っていました、ウチノカミサン呆れ顔、


「無言神」を仮に入れて具合をみます、

黙って待って居る「無言神」



「無言神」のさまざまな表情、

雷が鳴ることも夕立がくることもなく、昨日ギャラリーへ雷鳴から避難していたR子さんもほっとしていることでしょう、

7月7日七夕の定休日、


ご近所の芹畠の芹の白い花、もう青田になった田圃にダイサギ、




ミウラート・ヴィレッジでは「M.コレクション展Ⅹ」を開催中です、創業者の三浦保氏の多岐にわたるコレクション展、10回にもなるんですねぇ、米林雄一氏の作品は初見でした、



館を出ると蒸しっとしますがこんな空が拡がっていました、梅雨明けも近いのかな、



三浦工業の駐車場の近くにうどんやさんが出来たと高木館長さんから聴いていました、何時も忘れていたけど今回は「行くぞ!」と予定して、


大場咲子さんのラッピングトラックの原画を城北運送に納品、



ミウラートヴィレッジから程近いところです、こちらはアオサギが、



ラッピング用の別棟の建屋を見学、面白いけどセンスが要ってなかなか大変です、

大場咲子さんのラッピングトラックはお仕事中でした、


風雅さんにも寄って出来上がった額装を受け取り、

帰廊、





























































