
梅雨入り前の晴天、



今日は西條神社社務所の地鎮祭!コロナ禍なので少人数で出席、

ホタルブクロを入れ替えて、


大場作品を撤収してがらんどうになったギャラリーを観ている大場作品、ボタイヌたち、

6月16日からはアトリエゆらの貴美恵展になります、そのあと古茂田美津子・杏子展、杏子さんの愉しい軸装、

この建物から北へ遠ざかると石鎚山の頂上付近が観えます、


「大場咲子展」最終日になりました、



今回、良い展覧会だから行ってみてぇ~と聴いて来ました、との方が多かったです、中にはラッピングトラックを見つけたファミリーが「大場咲子」を検索して初めて来られました、
昨日、来廊くださった城北運送社長の久米さんが「来年もラッピングをやろう!」とにこやかに宣言されたのです!



1989年平成元年、西条青年会議所が「まちが美術館」展を開催しました、その時、招待作家として西条に来られた桜井孝美先生が元青年会議所のメンバーであった山田さんとご一緒にご来廊、新居浜市美術館で開催中の「日本洋画に描かれた女性像の変遷」の講演会に合わせて来県されたのです、遠い日を思い出して立ち寄ってくださいました、いまの場所にギャラリーが移ってきたころのことです、安井収蔵先生も若くお元気でした、ちょうど来廊中の風雅さんが昔の写真を見て店主の髪の量を云々、お互い様だけどね、ギャラリー入り口で写真を撮って桜井先生たちは新居浜へ、


風雅さんとは大場咲子さんの額装の相談です、


暑い一日でした、「大場咲子展」の期間中も熱かったです、来年もこの季節に「大場咲子展」開催を決めて今展を終わります、ご来廊有難うございました!


新居浜市美術館では「描かれた女たち 女性像にみるフォルム / 現実 / 夢」が開催中です、公益財団法人日動美術財団所蔵の絵画作品です、笠間日動美術館には二度ほど出向いたことがあり懐かしく観てきました、



撮影が可能な作品にはマークがあります、

今朝、城北運送の久米氏から連絡があり四国中央市まで大場さんのラッピングトラックが仕事で走るので、途中寄って大場咲子さんにトラックを観ていてだきたいとの連絡がありました、咲子さんは大喜び!このトラック東京出張から戻ってきたばかりなのです、



ギャラリー近くの駅前本通りを入って来て、



大場咲子さんたちはトラックの三方をくるくる回って撮っていきます、


動画も撮り、スマフォも撮り、咲子さんは目の前を動いているトラックを見て大感激です!

大場咲子絵ラッピングトラックは仕事に戻って走っていきました、城北運送、久米社長に大場咲子さんもお礼の電話、有難うございました!


明日は定休日ですがしょんぼりしてきたホタルブクロを入れ替えます、

大島での仕事が終了したので久万高原町へ帰る途中の零駒さんが立ち寄ってくれました、


咲子さんの栃木の友人も松山への途中、ギャラリーかわにしへ立ち寄ってくれて、


山椒魚が人気です、


ミウラート・ヴィレッジご一行様、


2019年ミウラート・ヴィレッジでの「Up & Coming 展」以来になるミウラート・ヴィレッジのスタッフとの再会、話が弾みます、


ウィンドの作品も咲子さんの解説を得て、


松山市北条辻の勉強堂さんの包です、銘菓「花へんろ」今月末で菓舗閉店とのこと、全国的に和菓子店舗が減り職人さんもいなくなっていますね、新型コロナ禍で拍車が掛かったのでしょうか、

二人で四方山噺、
明日は定休日ですが26日(木)からも「大場咲子展ー神秘の國ー」続いています、












































































