

すっきりと晴れ渡り6月の始まりです。

シャボテンは花盛りです。

矢原繁長さんの100号、車で受け取りに来てくださいました。取り付けはもっと先になるようです。

こちらの額装済みの矢原作品、取り付けの仕様を変えたのでちょっと手をいれます。



店主、ちょっと小器用なのです。


「彩西」6月号です。以前から聞き及んでいましたが月刊誌としての「彩西」はこの号をもって休刊とのことです。諸般の事情は如何ともしがたいです。11年も経っていたのですね。「彩西」特別号を待ちたいものです。なのでご苦労様とはいいません。
2018-06-01
2018-05-31
2018-05-30


11号線から山手に入って白水台を通り堀江へ。



ミウラート・ヴィレッジでは「早川義孝 回顧展」が披かれています。8月5日(日)まで。
6年前の2012年7月、ミウラート・ヴィレッジで「早川義孝~青い風~」開催中に早川義孝氏は亡くなられました。会場には安井収蔵氏の「永遠の少年、松山を描く」(2012年月間美術7月号掲載)の一文が紹介されています。安井先生は取材をされた早川氏とご一緒に松山を廻られ松山にも掩体壕があった!と大変驚かれたのでした。その安井先生も昨年鬼籍に入られました。
アトリエはボクの城だ
止まったままの
鳩時計
フィジー島の
木彫面
古いランプは
いつものまま
アトリエはボクの城 早川義孝

風雅さんところへ着いたころには青空が覗いていました。



ちょうど荷物が着いたところでした。じゃましてるかもしれないけれど手伝います。


風雅さんところから出来上がった額を下ろし、納品の下準備に出かけます。
2018-05-29
2018-05-28
2018-05-27
2018-05-26
2018-05-25
2018-05-24
2018-05-23





















































