
すっきりと石鎚山、


西の冠岳の右側は白くなった鞍瀬の頭、2枚目の白い山は堂が森、よく間違われる二つの山です、





陽の当っていない霜の降りた野草、陽が当たるとたちまち水滴になります、






ミウラート・ヴィレッジから古茂田美津子の作品が届きました、慎重に運び、無事2階へ収まりました!
「古茂田美津子・杏子 母子展」は7月7日(木)から18日(日) を予定しています、乞!ご期待

揚げたての芋ケンピ、

山茶花の木の中にいるのはヒヨかと思ったらムクドリでした、近くの電線には仲のいいキジバトさんたち、少し離れたところにはモズ、穏やかな早春の午後、

朝から雪がちらちらして、



山のある南側は雪模様で北側には青空が見える、こんな状況で降ったり止んだりの雪です、

ドカ雪のニュースもあり冷たい一日でした、


今日の愛媛新聞にも載りました、群馬県前橋市の前橋文学館では「第29回萩原朔太郎賞受賞者 岸田将幸展」が今日から開催されています、5月8日まで、4月30日には記念イベントの鼎談「詩、からだ、未来」(仮称)が予定されています、
展覧会情報として3月19日(土)から始まる久万美術館での「口笛/封印 現代美術家 矢原繁長+詩人 岸田将幸」も印刷されています、嬉しいですね、こんな状況でなかったならちいさなツワーを組んで訪問できるのになぁ~

寒くて何方も来られないのでオークション結果をじっくりみています、でもYさんがポンカンを持って図書館の帰りに立ち寄ってくれました、寒いのにありがとう!

また雪がちらついて、

安倍安人さんの全快祝いのついでにコロナ前からの京都で女子会の約束がやっと実現!



京都の「大渡」N先生が全部手配くださいました!



ばたばたと入っていったので暖簾の掛かった古民家の入り口を撮っていません、帰りもタクシーが店先で待っていたので撮れませんでした、



なんと松葉ガニ登場!大渡さんならぬ小渡さんがドヤ顔、眼鏡がかっこいい!

途中、安倍安人さんと江美さんを紹介すると早速スマフォでスタッフと検索、

そのスタッフの後ろには吹き始めたお釜、



にえばなを頂いた後、お雑炊やおこげの茶漬けなど



わらび餅は黒文字と白文字の箸で頂きます、
帰りの新幹線の時間を気にしながらお暇しました!
新幹線に最後に乗ったのは何時だったか…お上りさんのように過行く景色が新鮮で居眠りすることなく帰ってきました、やっぱり動かないといけません、元気になりました!


今朝も冷たい!



「HELLO!えひめの企業アートコレクション ひろがる美のかたち」
本県が誇るべき企業ミュージアムであるセキ美術館とミウラート・ヴィレッジと合わせて県内企業のコレクションを紹介しています、ミュージアムは観る機会がありますが普段観る機会が少ない個々の企業のコレクションはこの企画で観ることができます、

どの企業がどんなコレクションをされているのか興味津々です、オーナーご自身が美術に関わっておられたり、人に勧められたり、適切なアドバイザーが身近にいたり、郷土出身のアーティストだったり、様々な理由がありますがお陰様で私たちは県美で触れることができました、



県美の建物の近くの樟の軒忍、


堀之内のカラス、ウチノカミサン付いて来ているのかと思ったら居ない、ウチノカミサンはこんなカラスにカメラを向けて遅れてしまいます、
明日2月3日は立春!予告していましたが、私用で臨時休廊します、








































































