

穏やかに晴れました!



昨夕の遣り残しの剪定、
鳥の巣が出てきた、


桜の樹の上でモズが煩い、
あの巣は彼のものだったのかも、

朝一番に零駒さんが見えました、
夕刻には越智紀久張さんから有線電話、
遠くから心配の眼差しを感じます、有難いですね、


キャプションを貼って、


お客様からお聞きしていたアクリルの寸法では額に入りません、
風雅さんからせっかく届いたのに、
アクリルカッターも無いし、
薄手のアクリルだったので普通のカッターで切ります、出来た!
2023-10-30
2023-10-29
2023-10-28



櫻落葉に木槿の落ち葉も交じって、気温が下がっています、


カードの更新など、書類をみる、



オークションや風雅さんからの荷物を開ける、




松山のT氏の影響で「洲之内徹と現代画廊」をぱらぱら捲っていると、
大倉 宏氏の「現代画廊の変容」に、「北荘画廊」の名がでてきます、


短い期間ではありましたが北荘画廊を主宰された菅 貢氏は店主の父親と同級生で、この著書も父親から譲り受けました、
画廊を始めようと思うと父親に伝えるとこの本を出してきたのです、
息子の選んだ職業に反対はしなかったものの父親としての不安や心配はあったのでしょう、
菅君ところへ行って聞いてこいと言ってくれましたが店主は菅 貢氏にお会いすることはありませんでした、
今、読んでみると店主は菅 貢氏の姿勢と大きく離れてはいないと思うのです、
40年近く営業を続けてこられたのはそのお陰かもしれません、
2023-10-26
2023-10-25
2023-10-24
2023-10-23
2023-10-22
2023-10-21


この夏から秋にかけて雨が少ない、
昨日は水たまりができるほどだったけれど、
充分とは言えない雨量、
行楽シーズンに雨はちょっといやだけど水不足もいや、

冬に近づく雲かな、



フリージャーの葉が一本、ホトトギスは季節にもどり、薔薇はすっくと、



東京オペラシティの封書が届きました、
う~ん、誰だろう?
封筒に「ドイより」とあります、
フライヤーも一筆箋もなく、
招待券をよーくみるとありました!『同時開催「project N 92 土井沙織』

先日「テンタカク」の新米を送ってくださったT氏、
ヤフオクで手に入れた「高良真木」のパステル画を見せてくれました、
洲之内徹の『高良真木「樹」』のエッセイのコピー付きで、




































































