

飛行機雲が東へ延びる、



定休日なので、五百亀記念館の駐車場から愛媛民藝館へ、

特別展「喜如嘉の芭蕉布物語」愛媛民藝館、五百亀記念館へ、
呉服屋「戸田益」さんご夫妻が見えていました、素晴らしいから期間中何度も来なくちゃあと、流石です、



枯れた桑の木の2世も元気に若葉が出てきて、

お堀の亀の夢は如何に、

日本一周に出かけたばかりと思われる二輪に会う!お気を付けて行ってらっしゃい!
明日18日(木)私事で、午後1時すぎて開けます、
宜しくお取り計らいください、

今日は天気が崩れる予報、

掛軸を武者絵に掛け替えて、



昨夜は我らが「セカンドチャンス44周年」のお祝いに娘と共に出席、
ライブのあとのスライドには髪は黒々ふさふさ、肌はつやつや、ほっそりボディ、の顔なじみ、
最初の店舗や、改装前の店内、既に鬼籍に入った人たちなど懐かしい画像、
「セカンドチャンス」の歴史と共に通ってくる人たちの来し方の時間がありました!
今まで本当にありがとう!


娘を空港へ送って帰廊したところ、

途中、風雅さんところへ寄って額装を頼み、
「ギャラリー リブ・アート」さんで始まる「田窪恭治展」DMをいただいてきました、

2012年ルーチェベルデオープンスペースでの「田窪恭治展」のフライヤー、
その時、朝井章夫氏が出してくれたお茶の器は遠藤裕人さんのものでした、


市民の森の桜がここからも色付いて見える、朝、出て来る時に遠回りしてと思いながら、


午後から雨の予報、
鳴子百合が一斉に出てきた、



ギャラリーご近所の枝垂れ桜、
今年もきれいに咲いています、

店主の同級生の家です、
午後、額を受け取りに来られた新居浜のAさん、
えんとつ山でお友達との花見の様子をスマホで見せてくれました、
ご自宅にも紅枝垂れがあるけれどお友達とご一緒はまた別物で愉しい!と、

牧野千穂さんからです、
2025年から2026年にかけて「牧野邦夫 生誕100年展」が開催されます、
その展示のための作品所在の確認作業とのこと、
練馬美術館から10年ですがその間、作品が動いていて所在不明も多いそうです、