

冷たい冬空、淋しい冬木、

西條神社へお参り、



メジロが数羽、境内を飛び交って、地面にも降り、だけど撮れない、
ジョウビタキの雌を初めて目にしました、

奥山は雪模様、

本当に今治から久しぶりの来廊、
ファミリーで来られたり、
額装に来られたり、
通りは街宣車が、
2025-02-10
2025-02-09
2025-02-08
2025-02-07


雀が鳴いている冬空、

午後は雨から霙、そして風が出て荒れ模様、
お椿さんが終わったばかりなのに、
寒い!



「東京都渋谷公園通りギャラリー」は「感覚の点P」展、
今村遼佑X光島貴之・感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト、
このフライヤー、点字が仕組まれています、
「晴眼者である今村遼佑はひとりひとり異なる感覚を数学の問題に登場する点Pになぞらえて、視覚障碍者の光島貴之は視覚以外のかんかくで日常を捉え、二人は感覚を主題とした交流を重ねています」
「みる冒険ゆらぐ感覚」2022年愛媛県美術館で開催されました、

寒いので餡饅を蒸かして食べる、

大場咲子展DMを投函する準備、


久し振りに兄が見えて、
冬型の気圧配置でだんだん荒れ模様に、
2025-02-06
2025-02-05
2025-02-04
2025-02-03
2025-02-02
2025-02-01



石鎚山も観えていたけど、


程なくして雨、


昨日の夕日にかすかにクレーンが見えていました、
ギャラリーへ出る前に近づいてみると、
文化会館の南側で何か作業をしているようです、


「ギャラリー枝香庵」さんでは御子柴大三氏の「画廊散策の愉しみ 」が始まりました、
画廊散策のすえ巡り会った作品との経緯は人其々でそのいきさつをお聴きするのは興味があります、
今回出版された本とともに巡り合った作品展示をされるのは幸せなことです、
2月10日まで、

昨年、9月14日から12月15日まで愛媛民藝館で開催された「生誕100年 阿部祐工 回顧展」の図録が出来上がりました、この回顧展、図録制作には武田哲也氏の並々ならぬご尽力がありました、

「公園通りギャラリー」からも図録、この美術館で中心的な存在であったSさん(東京出張展にも来てくださいました)、東京都写真美術館へ移動になりました、
雨の2月の入りです、






































































